髪の毛のサプリと医薬品の特徴

育毛サプリと呼ばれるものもありますがどこまで効果を期待できるのでしょうか。
これは友達と話しをしていたときのことですが、やっぱりサプリに抵抗がある人も多いようです。
私も人の影響を受けやすいので、時々によって、考え方が違ってたりします。
サプリについても同様ですね。
すごく魅力に感じることもあれば、気休め程度じゃないのって思うこともあったりします。
絶対嫌ってわけでもないし、絶対いいってほどでもない微妙なところです。
育毛サプリと呼ばれてても、やっぱり食品ですが、それでも必要な栄養素を補うという点では、長期的にみれば、劇的な効果を求めることが出来なくても、飲んでるほうがいいのではって思ったりします。

意見はそれぞれですが、今の時点では、補助的に飲みたいって思います。もちろん予算と相談してのことになりますが。

これは育毛にどうこうということではありませんが、サプリってなんだろうなって考えたときに一つ思うことがあります。
よく気休め程度っていう話しも聞きますが、それは人によって違うんだろうなってことです。
十分に食生活から栄養を摂れてる人が、あえてサプリなんかで栄養を大量に補給すると過剰になることはないのかなって。
でもそれは否定できません。なので、気休めってより、悪影響もあるんじゃないかなと思うわけです。
逆に、普段必要な栄養素が不足しがちがな私のような人には何らかの効果もあるのではと。だって髪の毛の十分な栄養がないと元気にならないのではと思うからです。
本当はきちんと食事で補えれば理想ですが、その理想通りにいかない毎日を送ってますので仕方ないんですよね。
ですので、育毛剤とは違い医薬部外品でもない育毛サプリにそれほど求めるというのではなく、あくまで補助として考えていこうと思うんだな。
ただノコギリヤシみたいに補助というより、ちょっと違った作用を期待してるのもあります。

髪の毛のサプリの効果より医薬品のほうが確実なの?

数年前から、もっと前かもしれませんが、男性型の薄毛に効果がある医薬品が出てきました。
中には輸入品みたいなもあったりで、人気はあるみたいですが、少し怖い感じもしてしまいます。
これは正気迷うところかもしれませんが、一長一短ということだと思います。
医薬品には副作用が怖い感じもしますし。
もちろん、サプリだから副作用はないとも言い切れませんけど。
確実な方法はありませんから、生活習慣を見直すなども含めて、より髪の毛にとって良い環境を整えてあげるにこしたことはないと思われます。
いい加減な髪サプリがないとも言えないと前に言いましたが、その気持ちは変わっていません。